代表挨拶

時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 また、平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

当社は、「地球の文化を創るクリエイティブカンパニーになる」ことをビジョンとして掲げ、
ITのテクノロジーを利用して、既存の仕組みを改善し、付加価値を最大化し、広めることをミッションとしております。

価値あるサービスを提供し、お客様と共に成長するという原点を忘れず、
より一層の発展を遂げるべく、従業員一同全力を尽くす所存です。 今後とも一層のご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

WHY flashpark

「Flash」
2008年頃、Flashというwebの技術が盛り上がっていました。
Flashを使うことで、動画のようなインタラクティブな表現をWeb上で行えるようになります。

「ノンバーバル」
ノンバーバルコミュニケーションとは、直訳をすると「非言語コミュニケーション」のことです。
インタラクティブなコンテンツをつくることで、言葉を使わずに世界観を伝えることができます。
当時、ノンバーバルなFlashを使ったコンテンツが、
優れたデザイン性で国内に留まらず、世界中に拡散していった事例を目の当たりにし、
自分も世界中に広まるコンテンツを作りたいという想いから、
2009年に「FLASH PARK」を設立しました。

WHY Cake.jp

「売り切りモデルから、ストック型のモデルへ」
FLASH PARK設立後、Flash広告の制作を請け負い、中小企業や大手向けにコンテンツを納品していました。
その時に、良いコンテンツを納品しても運用できるノウハウが社内に無いため、
成果が出ないというケースが多数存在していることに気づきました。
そして、それを解決するために、納品型の売り切りモデルではなく、
運用、ユーザー対応まで提供するストック型のモデルがより重要と考えました。
これにより、企業は得意分野に注力し、強みを活かした活動ができるようになります。

「お祝い×通販の課題」
インタラクティブなコンテンツとハッピーなお祝いは相性がとてもよく、そのテーマで数多くの案件を進めていました。
お祝いの通販は、アパレルや日用品などの通販と異なり、
購入場所と消費場所が違うケースが多いという特徴がありました。
そして、買い方ではなく、使う場所をいかに盛り上げるかという点でまだまだ大きな課題があることに気づきました。

「仕組みを改善する」
細分化された中小企業の強みを束ね、効率的にユーザーに提供することで、
企業とユーザー、双方の課題が解決できると考え、「Cake.jp」を開始しました。

ビジョンの実現

「新しい仕組みとそこから生まれる付加価値」×「提案力と営業力」×「クリエイティブ広告のノウハウ」
弊社の3つの強みを掛けあわせて、
世界中にflashparkの世界観を広め、
「地球の文化を創るクリエイティブカンパニーに」なるというビジョンを実現したいと思います。